Home > 2013年06月

2013年06月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

絵本とショコラティエとムラカミマイ

ムラカミマイ、CDみどりきみどりふかみどり発売から一年経ちました!
何だかとっても濃い一年でした。
皆様、ありがとうございます(*^◯^*)

さー、次の一年はどういうムラカミマイになっていくか。楽しみです。
色々削ぎ落としてますよ~(^O^☆♪

最近、定期的に絵本を借りに行ったりしておりますが、やはりそのセレクトに自分の好みが現れているな~と思いつつ、楽しんでおります。

私のお気に入りになった絵本をいくつかご紹介!

その①
「おじさん あそびましょ」

まず、タイトルからして興味がそそられます。そして、その中身のシュールさ!絵も文も簡単でわかりやすく、感覚が脳内で遊んでいる感じが楽しい一冊です。

その②
「つきよのかいじゅう」

これは、タイトルや絵は幻想的な感じで、上記と同じく絵も文も簡単。そして、感覚的に読む事が出来るのですが、中身のシュールさが想像と予想を超えるか超えないかの二重線でドカーンとやってきます。

この二つは両方とも長新太さん。
きっと私は長新太さんが好きなんだな~としみじみ思いつつ、また気になる作品があったら読んでみようと思いました。

そして、また新たに三冊借りて来たので、それも楽しみに読みたいな~と思います。


あ、それから、
8/4
ISTVAN STEFAN @knave
のチケット予約が今日から始まりました!

私はついにこの日が来たか!という感じで楽しみなライブの一つになっております。

このあいだ、シベリアンニュースペーパーの阿守さんと山本さんとの打ち合わせで、ドーナツのような話をコクのある珈琲としてきて、楽しみがパンのように一気に膨れ上がりました☆
ま、ISTVAN STEFAN(イシュトバン ステファン)は謎のチョコレート売り(ショコラティエ)という設定なのですがね。





それまでにムラカミマイはどんどんムラカミマイになっていきたいな~思いますよ(^O^☆♪

沈黙と雑踏の間に間に~*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*☆

するりゆるりゆらりきらり

moodoor vol.21、テーマはモンスーン。
ありがとうございました!

同じ空間に触れてめぐる力がモンスーンとなっていた気がしたライブでした。
出逢った皆様、ありがとうございました☆

ここで生まれたモンスーンが、ここにいなかった皆様へも届く季節風もあるかな~と思います。
風に吹かれている皆様も、ありがとう☆

最近は色んな嬉しい事や悲しい事がするりと私の軸をよけて通り抜けてゆき、
ゆるりと静かな電気が空中にぶらさがっており、
ゆらりゆられながら身を任せている事が多く、
きらりと出来る瞬間を大切にしたいと感じております。


これから私がする事は、
感性だけで自分で自分の髪の毛を切るように、
なりたい自分になっていく事かな。

積み上げられた私という私に手を振る私。
もう、私は私をやめてみて、私になってみよう!
そういう気分なのです。

モンスーンカミングスーン!

さてさて!
明日はリサとマルガリータ@本町橋ma-haにて、先日ライブペイントで共演してくれたsilsilさんの絵描き仲間さん達のイベント「moodoor vol.21」で出演致します!
テーマは「モンスーン(季節風)」ということで、皆さん、梅雨前線のスキマからモンスーンに乗って是非遊びに来て下さい♪

ライブペイントのペア?×?さん(当日にゲームで共演ペア決定)と45分間の素敵なステージをお送り致します!

リサマルは、パワーポップな新曲初披露で茜ちんの声もようやく復活し、わくわくモンスーンな世界をお届けに参ります(^O^☆♪

今日は一日、曲練習と衣装製作で雨の中をチクチク過ごしておりましたよ(^з^)-☆

わくわくがあふれるライブ、梅雨の晴れ間を一緒に覗き込みましょ~(*^◯^*)


6月22日(土)
本町橋ma-ha
『moodoor vol.21』
open18:30/start19:00
¥2000(小学生以下無料)/1ドリンク付き!







モンスーン、カミングスーン!!!


お知らせ~女子力じゃなくて、原子力~

【お知らせ】
毎月第二金曜日に京都市役所前のアイリッシュパブDUBLINで演奏させて頂いておりましたが、2013年6月14日(金)をもってfionaでの音楽活動を休止させて頂く事になります。
今まで、応援して下さっていた皆様、聴きに来てくれた皆様、出会った皆様、ありがとうございます。

あの場所が好きで、気の知れたメンバーと一緒に演奏するのが好きでしたが、私自身の表現のスタイルをもっと明確に打ち出してわかりやすくするために決断しました。

一緒に挑戦し続けてくれたメンバーやダブリンの方々にも、ご理解・ご協力のもと、応援して頂き、とても感謝しています。ありがとうございます!!



Home > 2013年06月

検索フォーム
Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。